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​2022年異形の茶会の様子となります。2026年の亭主は?また茶室の設えはどうなるでしょう。お楽しみに。
写真:中川達彦

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初めて異形の茶会が開催されたのが2022年5月〜7月にかけて。無言でただじっとそこに鎮座する彫刻と2畳の茶室の中、
2人きりでお茶を飲むというもの。
これが茶会?
これは展覧会??
既存の形式には当てはめることができない体験が、まさに
異形の茶会でございます。

一回で終了かと思いきや、密かに2代目亭主が育っており2回目の茶会が開催されたのが2024年。そこから2年、再び3代目亭主が爆誕したようで、3回目となる秋の闇茶会を開催いたします。

今回の待合室では、「新たなトリックスターのアイデアの種」となるラフスケッチを100点以上展示します。
その中から実際に彫刻化した数点の小作品もあわせて展示されます。スケッチがどのように立体作品へと生まれ変わるのか、その制作過程をご覧いただけます。

​

●日程:2026年

10月23日(金)、24日(土)、25日(日)

30日(金)、31日(土)
11月5日(木)、6日(金)、7日(土)、8日(日)
9日(月)、14日(土)、15日(日)

 

​●時間: 11時 -19時
※ 30分入替制、「異形の間」茶会 15分 
※   2022年、2024年とは異なる蓮ックスターが茶会を開きます。
※   1F 待合室では
「新たなトリックスターのアイデアの種」ご鑑賞いただけます(1Fは、写真撮影OK)

●茶室の定員:基本1名

●参加費:1,600円(飲む闇・甘い闇 付き)
※クレジット
◯茶室「異形の間」には手ぶらでご入室いただきます。​

写真の撮影はできかねますのであらかじめご了承ください。

​

待合室では「新たなトリックスターのアイディアの種」をご鑑賞いただけます。
また彫刻化した数点の小作品もあわせて展示を予定しております。

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